コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

口蹄疫、「まん延防止に努力」=農業白書(時事通信)

 山田正彦農林水産相は11日の閣議に、2009年度の農業白書(食料・農業・農村の動向)を提出し、了承された。白書では、4月20日に宮崎県で発生した口蹄(こうてい)疫問題を取り上げ、政府として「まん延防止と生産者の経営、生活再建になお一層努力していく」と強調した。
 また、殺処分を前提にした家畜へのワクチン接種や口蹄疫対策特別措置法の成立など5月下旬までの事実関係を記載。対策の評価や分析は行わなかった。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕口蹄疫 宮崎牛に大きな被害
〔用語解説〕「口蹄疫対策特別措置法」
牛・豚肉卸値、平年並み=口蹄疫、影響せず
宮崎市と日向市にも飛び火=口蹄疫、ワクチン網突破
宮崎県境の道路、一部封鎖を検討=口蹄疫の感染防止で

「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
子ども手当 満額断念「当初から無理」 冷めた反応や批判(毎日新聞)
賭博力士「特定情報は公表できない」…相撲協会(読売新聞)
オウム進出阻止に700人=新拠点警戒、住民集会―東京・足立区(時事通信)
仙谷官房長官、公務員改革の熱意どこへ…大言壮語“放りだし”(産経新聞)
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー

薬局経営者殺害、男に無期懲役=求刑は死刑―別の強盗殺人で服役中逮捕・大阪地裁(時事通信)

 大阪市で2001年、薬局経営田嶋英代さん=当時(84)=を殺害し金品を奪ったとして、強盗殺人などの罪に問われた無職今村宗則被告(49)の判決公判が31日、大阪地裁であった。杉田宗久裁判長は、無期懲役(求刑死刑)を言い渡した。
 今村被告は、事件の約2週間前に大阪市で洋服店経営の男性=同(84)=を殺害した強盗殺人事件で無期懲役刑の服役中、田嶋さん殺害現場の遺留物とDNA型が一致したとして、大阪府警に逮捕された。
 検察側は論告で「被告が自供していれば、前の事件とともに判決が下されていた。更生は不可能で、2人の尊い生命を奪った事実を考慮しないのは社会正義に反する」と主張していた。
 公判で今村被告は田嶋さんを襲ったことを認めたが、「殺意はなく、首を絞めた記憶もない」と起訴内容を一部否認していた。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕知られざる塀の向こう側 刑務所の実態
歌舞伎町で3600万強奪=地下銀行資金か-2人組が男性襲う・警視庁
スパイダーマン姿で強盗=牛丼店で3万円奪う
米兵少年に懲役3~4年=裁判員「県民感情に流されず」
従業員ら4人を起訴=一家3人強殺、遺棄

「参院選厳しい」は共通認識=首相はしっかり対応を―菅財務相(時事通信)
8日に組閣=菅氏(時事通信)
挑戦8年、自然体で大願成就 第56回江戸川乱歩賞受賞 横関大さん(産経新聞)
最大級の派遣型売春クラブ摘発=客2万7000人、10億売り上げ―警視庁(時事通信)
菅首相が誕生=衆院で「第94代」に指名―8日組閣へ、閣僚・党役員人事焦点(時事通信)
このページのトップへ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。