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口蹄疫、「まん延防止に努力」=農業白書(時事通信)

 山田正彦農林水産相は11日の閣議に、2009年度の農業白書(食料・農業・農村の動向)を提出し、了承された。白書では、4月20日に宮崎県で発生した口蹄(こうてい)疫問題を取り上げ、政府として「まん延防止と生産者の経営、生活再建になお一層努力していく」と強調した。
 また、殺処分を前提にした家畜へのワクチン接種や口蹄疫対策特別措置法の成立など5月下旬までの事実関係を記載。対策の評価や分析は行わなかった。 

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薬局経営者殺害、男に無期懲役=求刑は死刑―別の強盗殺人で服役中逮捕・大阪地裁(時事通信)

 大阪市で2001年、薬局経営田嶋英代さん=当時(84)=を殺害し金品を奪ったとして、強盗殺人などの罪に問われた無職今村宗則被告(49)の判決公判が31日、大阪地裁であった。杉田宗久裁判長は、無期懲役(求刑死刑)を言い渡した。
 今村被告は、事件の約2週間前に大阪市で洋服店経営の男性=同(84)=を殺害した強盗殺人事件で無期懲役刑の服役中、田嶋さん殺害現場の遺留物とDNA型が一致したとして、大阪府警に逮捕された。
 検察側は論告で「被告が自供していれば、前の事件とともに判決が下されていた。更生は不可能で、2人の尊い生命を奪った事実を考慮しないのは社会正義に反する」と主張していた。
 公判で今村被告は田嶋さんを襲ったことを認めたが、「殺意はなく、首を絞めた記憶もない」と起訴内容を一部否認していた。 

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小3男児はねられ重体 乗用車運転手は酒気帯び (産経新聞)

 28日午前8時10分ごろ、横浜市青葉区千草台の市道交差点で、横断歩道を渡っていた登校中の同区梅が丘の小学3年生、小川拓道君(8)が乗用車にはねられた。小川君は全身を強く打って意識不明の重体。

 乗用車の男の呼気1リットルから0・35ミリグラムのアルコールが検出されたため、神奈川県警青葉署は道交法違反(酒気帯び運転)と自動車運転過失傷害の現行犯で、同県大和市下鶴間の会社員、鹿島寿美雄容疑者(43)を逮捕した。

 同署によると、鹿島容疑者は同日午前1時ごろまで自宅で酒を飲み、車で出勤途中だった。「ぼーっとしていて、子供に気が付くのが遅れた」と供述しているという。

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ごまかしと小泉進次郎議員、外相は皮肉で反論(読売新聞)

 岡田外相が14日の衆院安全保障委員会で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題をめぐり、自民党の小泉進次郎氏から「全部ごまかし」などと、厳しく追及される場面があった。

 外相は、鳩山首相が掲げる「5月末決着」について、「地元、米国の理解を得ながら政府の結論を出す」と答弁。これに対し、小泉氏は、首相が「合意」という言葉を使っていることを取り上げ、「後退発言だ」と指摘。その後も「全部ごまかし答弁だ」「『合意』の定義も明らかにしないまま、『合意』を探るのか」と、矢継ぎ早に痛烈な批判を浴びせた。

 押され気味の岡田氏は、野党時代に対決した父の小泉元首相を引き合いに、「親譲りなのか、物事を非常にシンプルに言う」などと皮肉で反論するしかなかった。

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「高速値上げNO!」淡路島の女将ら千人集会(読売新聞)

 6月に予定されている高速道路の新料金体系により、実質値上げとなる「神戸淡路鳴門自動車道」の料金設定に抗議するため、同自動車道に直結した休憩施設「淡路ハイウェイオアシス」(兵庫県淡路市)で8日、淡路島内3市の観光関係者ら約1000人が参加して住民決起集会が開かれた。

 着物姿の洲本温泉観光旅館連盟・女将の会のメンバーや、島から神戸までバス通学する女子高生らが「値上げNO!」などと書いたプラカードを掲げ、集会代表の門康彦・淡路市長が「淡路島の活性化を阻害する」と反対を訴えた。

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